Archive for 6月, 2015

普段とは違うものを贈る誕生日プレゼント 6月 1st, 2015

biadmin

母親への誕生日プレゼントには、普段友人に贈るようなものではなく感謝の気持ちがこもったプレゼントを選ぶと良いです。
なぜなら、母親からすれば子どもからもらって嬉しくない誕生日プレゼントなんてないに等しいからです。
「それなら何を贈っても一緒じゃないか」と思う方もいるかもしれませんが、お母さんに誕生日プレゼントを贈る機会というのは1年の間に数回しかありません。
それはつまり、数十年に数十回しかないということです。
お母さんへ感謝の気持ちを伝えることはいつでもできますが、誕生日などの機会を逃してしまうと伝えづらくなってしまいます。
1年に1度しかない誕生日くらいは趣向を凝らしたプレゼントを贈って、「母親を感動で泣かせてやる」くらいの張り切りを見せてみましょう!
参考:誕生日プレゼント母親(お母さんに送りたいお花の誕生日プレゼント特集)


感謝の気持ちを言葉にした誕生日プレゼント

母親の涙腺を一番刺激するのは、子どもからの感謝の言葉です。
なぜなら、子どもからしてもらうことを嫌がる母親はいないからです。
どんな誕生日プレゼント、どんな言葉でも、そこに気持ちがこもっていることが伝われば、母親にとっては嬉しい贈り物になることは間違いないです。
なかでも、メッセージカードを添えられる誕生日プレゼントはとても良いです。
インターネットでランキング検索をしてみると、名入りギフトというのが人気のあるものであることがよくわかります。


いつもらっても嬉しい「花」をプレゼント

さまざまな贈り物がありますが、イチオシはプリザーブドフラワーです。
なぜなら、すぐには枯れず、保存の仕方が良ければ3年以上もその見た目を保つからです。
この花は、生花に特殊な保存液を染み込ませて作るので、一般的な生花よりも長くもちます。
制作の過程で花粉があるおしべやめしべは取り除かれて、花特有の匂いもしなくなってしまいます。
ところが、これを逆に利用したのがプリザーブドフラワー+アロマです。
好きな匂いをつけることができる花を、何年も見続けることができるのはとても幸せな気分になります。


贈り物ではなく代わりに家事をする

誕生日プレゼントを贈っても、母親の仕事である家事が減るわけではありません。
そんなふうに考えたならば、この日にだけ家族で家事を分担してお母さんを休ませてあげるというのが良いです。
感謝の気持ちは、贈り物だけではなく行動でも言葉でも示すことができます。
たまには、「お母さん」ではなく1人の女性として1日を過ごせるように取り計らってあげることも良いリフレッシュになるでしょう。

Continue reading...